<<PDF No Save・AJモード(スタンドアローン版)更新履歴>>

・17年3月12日
ver1.16bリリース

有料オプションの「PDF No Search」をリリースしました。PDFファイルを画像ベースにすることにより、PDFファイルの検索禁止にしたり、テキストの抽出禁止をより強化できます。AJモード単独でご利用の場合に特にお勧めしたい有料オプションです。

・17年3月11日
ver1.16aリリース

Firefox 52では、ブラウザ内にAdobe ReaderプラグインでPDFファイルを表示することが不可能になりましたので、AJモード単独でご利用の場合には、Firefoxは動作環境外になりました。そのため、デフォルトのエラーメッセージなどを変更しました。

・16年11月26日
ver1.15eリリース

HTMLモードとの連携機能について、Adobe Acrobat Reader DCの最適化されるようにしました。

・16年7月18日
ver1.15aリリース

Acrobat JavaScirptを無効にしている場合などに表示されるメッセージのフォントとして、英語用フォントを選べるようにしました。

・16年5月22日
ver1.14cリリース

AJモード単独でご利用時の推奨セキュリティ設定(デフォルト値)を変更しました。

・16年4月12日
ver1.14aリリース

有料オプションの「プランセスPDF印刷 Plus」を更新しました。

・15年12月3日
ver1.13dリリース

有料オプションの「プランセスPDF印刷 Plus」を追加しました。

・15年11月19日
ver1.13aリリース

特定画像抽出ソフト対策を追加しました。

・15年11月12日
ver1.12bリリース

表示倍率に関する設定を追加しました。

・15年9月14日
ver1.12aリリース

保存対策用の設定作成ウイザードを大幅に改良しました。

Google Chrome内蔵のChrome PDF Viewerをサポートしつつ、保存対策の強化を利用可能なようにしました。これにより、AJモード単独のご利用でも、hackなしに正式な方法で、Google Chromeをサポートできるようになりました。

・15年7月23日
ver1.11aリリース

HTMLモードと併用している場合に、HTMLモードで作成したHTML内に表示されているかどうかのチェック機能が、Adobe Acrobat Reader DC+IEの組み合わせで、DCのバグにより不具合が発生するため、DCでは同機能についてチェックしないように対応していましたが、DCのバグがバージョン15.8で修正されたため、初期バージョンの15.7でのみチェックしないように改めました。

・15年5月11日
ver1.1gリリース

HTMLモードと併用している場合に、HTMLモードで作成したHTML内に表示されているかどうかのチェック機能が、Adobe Acrobat Reader DC+IEの組み合わせで、DCのバグにより不具合が発生する問題に対応しました。

AJモード単独でご利用のお客様や、同機能を使われていなかったお客様は関係がございません。 ・15年5月5日
ver1.1eリリース

HTMLモードの併用時、Adobe Acrobat Reader DC対策のために必要な加工機能を追加しました。

・15年3月12日
ver1.1aリリース

WEB最適化機能を追加しました。

・14年11月3日
ver1.09bリリース

Mac版Safari8や7.1以上における、よくある質問を更新しました。

・14年7月24日
ver1.08bリリース

ページ数が数百ページになるPDFファイルで保存対策強化機能を利用していている場合、メモリー関係のエラーが出ることがあった不具合を修正しました。

・14年7月19日
ver1.08aリリース

特定の設定にて正しく動作しないことがあった問題を修正しました。よくある質問を更新しました。

・14年3月7日
ver1.07aリリース

最新のFirefoxに最適化されたエラーメッセージが表示されるようにデフォルトのエラーメッセージを変更しました。

・13年12月4日
ver1.06bリリース

サブフォルダーの中にサブフォルダーがあるようなケースで、特定の条件が揃った場合に、うまくPDFファイルの加工処理が行われないことがある不具合を修正しました。

・13年11月25日
ver1.06aリリース

セキュリティ設定で「256bit AES(PDF 1.7 Adobe Extension Level 8)」をサポートしました。ただし、同設定で作成したPDFファイルはAdobe Reader 9以下では表示できませんので御注意ください。

・13年10月25日
ver1.05cリリース

AJモード単独で利用している場合のMac版Google Chromeに対する挙動を変更しました。

・13年9月14日
ver1.05aリリース

AJモードで加工済みのPDFファイルは加工できないようにしました(製品版)。再加工してもセキュリティは高まりませんし、サムネイルが異常になったり、メリットはありません。

・13年7月1日
ver1.04fリリース

Adobe Reader以外のPDFビューアで表示しようとした際に表示されるメッセージに、Firefox(バージョン23以降)向けのメッセージを追加しました。

・13年3月7日
ver1.04aリリース

「保存対策の機能強化」を使った場合のエラーメッセージを分かりやすいように変更しました。また、お客様にカスタマイズしていただけるようになりました。

・13年2月1日
ver1.03aリリース

「コマンドラインからの操作を可能にする」機能(有料オプション)を追加しました。また、バージョン1.02a以降、プロトコルの設定で特定の設定を行った場合にエラーが起こり、先に進めなくなる不具合を修正しました。

・13年1月19日
ver1.02aリリース

「一部のページにパスワード」機能(有料オプション)を追加しました。「一部のページにパスワード」機能の詳細はこちら

・12年12月27日
ver1.01cリリース

HTMLモードとの連携機能で、HTMLモードで作成したページのPDFの上部もしくは下部に、擬似ツールバーを追加することが可能になりました(有料オプション)。擬似ツールバー機能の詳細は、こちらを参照してください。

・12年12月12日
ver1.01aリリース

PDFファイルの保存フォルダーを日本語パスに設定している場合などに、バッチ処理の設定ファイル(SAPファイル)の読み込み時にエラーが発生することがあった不具合を修正しました。

・12年11月6日
ver1.00eリリース

エラーログの表示がビジュアルで見やすくしました。

・12年9月30日
ver1.00aリリース

先行して発売させていただいたAJモード・通常版と違って、スタンドアローン版はAcrobat Professional版が不要であり、保存対策用のAcrobat JavaScriptの設定及び加工処理が単一のソフトで可能な製品です。

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